家内や娘たちあてに来ていた、大きなダイレクトメールの封筒、結構、何かいろいろ入っていそうな大きさでした。いわゆる化粧品 無料サンプルがごそごそ入っているのでしょう。
どの程度使えるのか分かりませんが、そういえば、こういうダイレクトメールも企業としては、送料もかかる上に無料サンプルを配るというのは、それなりに結構な元手がかかっているものでしょう。
今は郵便物は、郵便局だけではなくて、いろんな宅配業者扱いますし、量が増えれば、送料も安くなるとはいえ、費用と手間を欠けた割に、その対費用効果は、どんなものなのでしょうか。うちはそのままゴミ箱に。もちろん燃えないゴミはちゃんと分別してね。あああ。

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